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気付けば

ムコウガワ

気付けばそうだ。

知らなくたっていいことを知ってて。

私を知る。


窓の向こう側の景色を見るのが好き

っと言うよりも

外の世界が気になる。


そんな写真を撮らなくなったって気付いた気がした。


大人になると心が荒むって言うんだけど

だけど

荒んだってそれが発展したり

進化する物や形が

求めている者と違うんじゃって疑問に思った



キラキラしたカラーの世界に浸りすぎてる。

だから私はここに居ないんだ。

全てを写せる黒の世界に少し帰ろうかなって今思う。

やっぱあそこには迷った時の答えが見える向こう側が待ってる気がする。

ten to sen



点と点は線を繋いでいく

ずっと繋がっている線

いつか解けてしまう線




繋がれなくなった点はどうなるんだろう

切られてしまった線

たわんで、


繋がっていた点の世界が輝いて見えることが

永遠に許せない。

ひとり になりたい時。

only


歳を重ねるごとに私は最低限の守る自分を増やしている。

嫌なこと、
辛いこと
があるとすぐひとりになりたくなる。

行動するための今を考えるには集中したい。

自分に甘くて成長しないことだってわかってる。
わかってるだけなんだろうけど。


昔のように、
少し前のように、
「変わるチャンスだ、目いっぱいやるんだ。今しか出来ない。」
「やらなきゃ答えなんかわからない」
なんて思いたい。
思い続けたい。

目指した大人になれない私。
そもそも目指した私って何なんだろう。


本当は、沢山愛されたい。
怖くならないで、その時を楽しんで心配なんて後からもがき続ける自分に押し付ければいい。


きっと、ひとりぼっちになるのは鏡の中の私。
だだ彼女だけで十分だ。


やれることをやれるだけやって、
私はまた私らしく前を向いて笑って沢山のものを愛して生きていけばいい。

1つの答えとして選ぶ。

happy line.

happy line.

空が明るい時間が長くなって、
世界を見る時間が長くなった。

帰り道、空を見る時間も多くなった。


ある日。

電車の窓から見えた都会の空はピンク色だった。

私の町はもうすぐ夜。

そんな私の空から伸びる飛行機雲はピンク色。


いつもの飛行機雲よりいっぱい幸せになれる気がした。


こんなことあるんだっと思い写真を撮る私を
通りかかったおじさんが気に留める。

そして同じ様に空を見上げる。

そして彼は「きれいだね」といい携帯で写真を撮った。



写真ってシンクロする。

見えてる景色と、
撮る人の想いと、
それを見て動かされる気持ちと、

優しい温かい心。

I think so...

終わりは意外と音の無い世界

どうして心が痛くなるんだろう

いらない気持ちだよ

くるしくなるだけなんだから


笑えたりなんか出来なかった

わたしだけ、
笑えなかった




会いたい人の顔が浮かぶのに

温度も香りも思い出せるのに

触れることだけができない

thoughts

flower

よく考えることは
自分では悪いことだって思っていないけど

考えすぎてしまうことは
悪いとこだなって思う

でも後で悔やむその気持ちが嫌なだけなんだ

sky

こいのぼり


空は どうして広くて
空は そうして自由なんだろう

私なんかちっぽけなはずなのに
私の中ではいつまで経っても大きい塊。

adult.

一生懸命働いて働いて
手に入れた宝物だった

気付けばあの頃よりずいぶん大人になった

目指していた大人はそこにあったのだろうけど
今の私は全く違う人になった

そしてまた節目を決めて
次ぎ気付くときにはまた違う大人か、少しだけ成長した自分へ

いままでありがとう
よく頑張ったね

改めてちゃんと見つめたら少し寂しくなったり
でもこれからも大切にしたいから
あの日の私へ返してあげよう

これからの目指す私
貪欲に生きて行きたい。
私であるということに。
best of me.


adult.

spring rain...

spring rain...

春の雨はどこか切なくさせる。


充電

あの街

大好きなあの街へ行こう。

一人ぼっちで。

見たい世界に思いのままに心を輝かせよう。

きっと元気になる。

きっと勇気がでる。

信じてる。