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ほんねの居所

あたまのなか

「だれにだってあるんだよ、だいじょうぶ」

っと言われる唯一の場所。
自分の気付かないところで自分の気持ちを多く見積もっているみたい。

自分ではあまく考えるけど、
それぐらいが今だと言われると少しだけゆとりと、焦りが生まれる。

絡まった糸はほどいて次の行き先に結ばないと。
今の私は電柱に似てる。

何事も

self portrait

小さくだけど、
少しだけだけど、
頑張ってるつもり。

何かを掴もうと生きてるんだよ。

さみしさ。
さみしさ

突然だった。
ふとした瞬間だった。
「さみしい」と胸の中にぽつりとあった。

先が見えることと、先が見えないことその中間に私がいる。

家族のこと。
仕事のこと。
自分のこと。
友達のこと。
あなたのこと。
重なってさみしさが音を鳴らした。
誰かに「ここにいるよ」っと知らせておいでよと。

いつもなら言えたのに。
あなたの顔が浮かんだら、
打ったメールの文字を全て消した。


なんだかね。
強くなりたい、強くなりたいと願うけど。
願うことが、強がりと紙一重みたいなんだ。
感触が似てる。

ねぇ、今もこの歌好きなのかな?



今日も一日お疲れさま。
ゆうがたとそら

今日も一日お疲れさま。
よく頑張ったね。

さぁ、ここへ帰っておいで。
明日には元気にまた笑わせてあげるから。 

私だけが作れるあなたの笑顔作ってあげるから。
幸せになる。

飛行機雲

写真を始めてから空を見上げて飛行機雲を見つけたら
「幸せ」と感じるようになった。

それを撮ることで幸せになれる気がした。

最近下ばかり向いていた私の空の上には、
幸せが流れていたのかもしれない。
だからここは空っぽなのかもしれないと思った。

そして今日見上げた空には1本の幸せがまっすぐ空に線を描いていた。

「あなたと幸せになれますように。」
っとつぶやいて、巻き上げ写真を撮った。
何枚も、何枚も。
願いの分だけシャッターを切った。

ゆめのなか

ゆめのなか

久しぶりにゆめのなかの世界へ。
でもゆめはわからない。
わからないぐらい遠い世界に行ってきた。
もう戻らないほうがよかったのかもしれない。
溶けてなくなればよかった。

はかない。

はなび

花火のように瞬きの様に光って消えてしまいそうな自分が大嫌い。

はかないよ。
なんでこんなに色々一気にくるんだろう。

いろんなことにつぶされそう。

私が私自身にも。
消えちゃいそうだよ。

そんなはずじゃないのに

北陸

ときめかないはずがないのに。
安らがないはずがないのに。

どこを見てもここにはもう私しかいない。
ふたりが大好きな場所なのに。

Truth is out there.

x-sky

考える中の結果は、100%の自信が無いものばかりで。
それでも目の前には並んである。

答えも曖昧なまま。
不安な気持ちがいっぱい。

でも出来ることを出来る分だけやっていけば、
いつかきっと、
少しの自信と楽しい気持ちでいっぱいになると思う。

だから、手を付ける事から始めてみようと思う。

新しい一歩じゃなくって。
いつもの一歩に少し特別になるぐらいでいいかなって思う。

うそかほんとか



そう思っているのだけど、
それ以上に何かがいっぱいで、
そう思ってたことが本当か自分の中でわからなくなった。

本当なのだけど。
そうなのだけど。

わからないよ。

大輪を咲かすためには、
何度も泣くことだってある。

その辛さを乗り越えなきゃ、
何にもならないんだよ。

そのために今がある。
昨日も明日もある。